■CPUの場合
#cat /proc/cpuinfo
■メモリの場合
#cat /proc/meminfo
2010年12月9日木曜日
2010年12月7日火曜日
Ubuntuでネットワークマネージャーをコマンドで起動
Ubuntuデスクトップ版の場合、デフォルトで入っているネットワーク管理ツール『Network Manager』。
これを、コマンドラインから起動する方法です。
# sudo nm-applet
当然、Network Managerが入っていないと起動しません。
これを、コマンドラインから起動する方法です。
# sudo nm-applet
当然、Network Managerが入っていないと起動しません。
ラベル:
linux,
ubuntu,
コマンド,
ネットワークマネージャー
2010年12月6日月曜日
Ubuntuでリモートデスクトップ設定を開くコマンド
通常、Ubuntuのデスクトップ版だと、
[システム] → [設定] → [リモートデスクトップ]
の順に辿っていくと、表示されるリモートされるための設定画面。
これを、コマンドラインから表示させます。
# gksudo vino-preferences
[システム] → [設定] → [リモートデスクトップ]
の順に辿っていくと、表示されるリモートされるための設定画面。
これを、コマンドラインから表示させます。
# gksudo vino-preferences
ラベル:
linux,
ubuntu,
コマンド,
リモートデスクトップ,
設定
2010年11月30日火曜日
ubuntuサーバでApache2の起動をするコマンドと、httpd.confの場所
Ubuntuの場合、インストール時点でapacheが動いていたので、コマンドを確認していませんでした。
ので、メモ。
▼apache2起動コマンド
#sudo /etc/init.d/apahce2 start
▼httpd.confの場所
/etc/apache2/httpd.conf
ので、メモ。
▼apache2起動コマンド
#sudo /etc/init.d/apahce2 start
▼httpd.confの場所
/etc/apache2/httpd.conf
UbuntuサーバにWebminを導入する
自宅のUbuntu10.10にWebminを導入するテスト。
Webminは、Ubuntuのリポジトリに無いのか、古すぎるのか、apt-getまたはaptitudeで上手くインストールできないので、
直接ファイルをダウンロードして、インストールします。
下記のWEBMIN.COM 日本語公式サイトのダウンロードページからファイルをダウンロードします。
ファイル形式は、debが良いでしょう。
wgetコマンドでダウンロードします。
#sudo wget http://prdownloads.sourceforge.net/webadmin/webmin_1.520_all.deb
ダウンロードできたら、インストール。
#sudo dpkg -i webmin_1.520_all.deb
これだけでは、依存関係が解決されないので、
下記のコマンドで依存関係を解決。
#sudo aptitude install -f
あとは、https:【ドメイン名】:10000
にアクセスすれば、Webmin管理画面が表示されます。
(もちろん、ルータやサーバのポートを開けてやる必要があります)
※aptitudeコマンド中にエラーが発生したので、現在調査中。
◆参考サイト
▼WEBMIN.COM 日本語公式サイト
http://jp.webmin.com/
▼Ubuntu10.04 サーバー 構築編
http://www.inohara.net/~kazuyoshi/lan-ubuntu-optiplex.htm
▼fukabee1500
http://www.fukabee.com/blog/2007/10/04_13418.php
Webminは、Ubuntuのリポジトリに無いのか、古すぎるのか、apt-getまたはaptitudeで上手くインストールできないので、
直接ファイルをダウンロードして、インストールします。
下記のWEBMIN.COM 日本語公式サイトのダウンロードページからファイルをダウンロードします。
ファイル形式は、debが良いでしょう。
wgetコマンドでダウンロードします。
#sudo wget http://prdownloads.sourceforge.net/webadmin/webmin_1.520_all.deb
ダウンロードできたら、インストール。
#sudo dpkg -i webmin_1.520_all.deb
これだけでは、依存関係が解決されないので、
下記のコマンドで依存関係を解決。
#sudo aptitude install -f
あとは、https:【ドメイン名】:10000
にアクセスすれば、Webmin管理画面が表示されます。
(もちろん、ルータやサーバのポートを開けてやる必要があります)
※aptitudeコマンド中にエラーが発生したので、現在調査中。
◆参考サイト
▼WEBMIN.COM 日本語公式サイト
http://jp.webmin.com/
▼Ubuntu10.04 サーバー 構築編
http://www.inohara.net/~kazuyoshi/lan-ubuntu-optiplex.htm
▼fukabee1500
http://www.fukabee.com/blog/2007/10/04_13418.php
2010年11月15日月曜日
UbuntuでRAR形式のファイルを解凍する
GUIなら、Synapticパッケージマネージャで、『rar』と『unrar』を選択してインストール。
CUIなら、
#aptitude install rar unrar
でOK。
CUIなら、
#aptitude install rar unrar
でOK。
2010年11月14日日曜日
UbuntuからUbuntuへRDPを利用したリモートデスクトップ
Ubuntu10.04以降、リモート操作するには、Vino(VNC)しか選択肢が無くなったようです。
Vinoですと、操作対象のPCがログインしている状態でなければなりませんし、
Windowsのリモートデスクトップのような、シンクライアント的な使い方ができないのが不便です。
9以前は、XDMCP形式でのリモートで対処出来たのですが、
これをやるには、デスクトップ環境を切り替えないといけないようです。
現在は、Gnome環境で充分動いているので、切り替えるのは嫌でした。
そこで、Windowsのリモートデスクトップの規格、『RDP』を利用してリモートできないか、と考え、色々調べてみました。
これなら、WindowsXPからUbuntuへリモートすることも可能ですし、
スペックの低いPCも、性能の高いPCへリモート接続することで、高機能なソフトや早い動作を体感できると思います。
まず、操作される側のUbuntu10.10の設定です。
Synapticパッケージマネージャから、
『xrdp』をインストールします。
コマンドの場合は、
#sudo aptitude install xrdp
です。
あとは、操作側のリモートツールで接続してあげればOKです。
WindowsXPなら『リモートデスクトップ』、
Ubuntuなら『ターミナルサーバクライアント』です。
(ターミナルサーバクライアントが入っていない場合は、Synapticパッケージマネージャ』で『tsclient』をインストールしてください。)
リモートツール側での『ユーザー名』『パスワード』の入力は必要ありません。
ログイン画面がでますので。
全画面表示にしておくと、実際に自分のPCを操作しているような感覚で操作できます。
ターミナールサーバクライアントの場合、全画面表示から戻ってくる方法は、
[Ctrl]+[Alt]+[Enter]
です。
これは、初めて操作したときにハマりました・・・。
どこにも元の表示するメニューもボタンも無いので、ご注意ください。
なお、キーバインド等、文字入力の面で不具合がありそうなので、
対応策が見つかりましたら、また追記します。
Vinoですと、操作対象のPCがログインしている状態でなければなりませんし、
Windowsのリモートデスクトップのような、シンクライアント的な使い方ができないのが不便です。
9以前は、XDMCP形式でのリモートで対処出来たのですが、
これをやるには、デスクトップ環境を切り替えないといけないようです。
現在は、Gnome環境で充分動いているので、切り替えるのは嫌でした。
そこで、Windowsのリモートデスクトップの規格、『RDP』を利用してリモートできないか、と考え、色々調べてみました。
これなら、WindowsXPからUbuntuへリモートすることも可能ですし、
スペックの低いPCも、性能の高いPCへリモート接続することで、高機能なソフトや早い動作を体感できると思います。
まず、操作される側のUbuntu10.10の設定です。
Synapticパッケージマネージャから、
『xrdp』をインストールします。
コマンドの場合は、
#sudo aptitude install xrdp
です。
あとは、操作側のリモートツールで接続してあげればOKです。
WindowsXPなら『リモートデスクトップ』、
Ubuntuなら『ターミナルサーバクライアント』です。
(ターミナルサーバクライアントが入っていない場合は、Synapticパッケージマネージャ』で『tsclient』をインストールしてください。)
リモートツール側での『ユーザー名』『パスワード』の入力は必要ありません。
ログイン画面がでますので。
全画面表示にしておくと、実際に自分のPCを操作しているような感覚で操作できます。
ターミナールサーバクライアントの場合、全画面表示から戻ってくる方法は、
[Ctrl]+[Alt]+[Enter]
です。
これは、初めて操作したときにハマりました・・・。
どこにも元の表示するメニューもボタンも無いので、ご注意ください。
なお、キーバインド等、文字入力の面で不具合がありそうなので、
対応策が見つかりましたら、また追記します。
ラベル:
linux,
rdp,
ubuntu,
windows,
リモートデスクトップ
2010年11月11日木曜日
[ubuntu][コマンド]Windowsで作成したzipファイルを文字化けせずに解凍する
Windowsで作成したZIPファイルは、Ubuntu上で解凍しようとすると、文字化けを起こしてしまいます。
これの解決方法は、以下のコマンドを打つだけで良いようです。
#unzip -O cp932 【ファイル名.zip】
これの解決方法は、以下のコマンドを打つだけで良いようです。
#unzip -O cp932 【ファイル名.zip】
2010年11月8日月曜日
[ubuntu][コマンド]Windowsで作成したzipファイルを文字化けせずに解凍する
Windowsで作成したZIPファイルは、Ubuntu上で解凍しようとすると、文字化けを起こしてしまいます。
これの解決方法は、以下のコマンドを打つだけで良いようです。
#unzip -O cp932 【ファイル名.zip】
これの解決方法は、以下のコマンドを打つだけで良いようです。
#unzip -O cp932 【ファイル名.zip】
2010年11月6日土曜日
[Ubuntu]aptitudeコマンドで、設定ファイルも合わせてパッケージを削除する
#aptitude purge 【パッケージ名】
■ちなみに、通常の削除方法
#aptitude remove 【パッケージ名】
■ちなみに、通常の削除方法
#aptitude remove 【パッケージ名】
[Ubuntu]ubuntu10.10でaptitudeコマンドを使う
なぜかaptitudeコマンドが使えなくなってたので、インストール。
というか、インストールするソフトだったのか。
#apt-get install aptitude
あと、apt-getとaptitudeの違いですが、
ちょっとググッた結果、aptitudeの方が、パッケージの依存に関してしっかりやってくれるらしい。
やたらと抽象的ですが。
まあ、aptitude使っとけば良いかと。
10から、なぜ使えなくなったのかは、謎だけど。
というか、インストールするソフトだったのか。
#apt-get install aptitude
あと、apt-getとaptitudeの違いですが、
ちょっとググッた結果、aptitudeの方が、パッケージの依存に関してしっかりやってくれるらしい。
やたらと抽象的ですが。
まあ、aptitude使っとけば良いかと。
10から、なぜ使えなくなったのかは、謎だけど。
ubuntu10でsambaの起動・再起動コマンド
ubuntu10.10からは、仕様が変わり、sambaの起動・再起動コマンドが変わったようです。
■sambaの起動
#initctl status smbd
■sambaの再起動
#initctl restart smbd
■sambaの起動
#initctl status smbd
■sambaの再起動
#initctl restart smbd
[Ubuntu]範囲を指定してスクリーンショットを撮りたい
Ubuntu標準のスクリーンショット機能は、Windowsのものよりは使い勝手が良いですが、やはり使いにくいので、shutterというソフトを導入してみました。
導入方法は、Synapticパッケージマネージャーからshutterで検索して、インストール。
アプリケーションメニューから起動できます。
使い方は割愛。起動すれば、直感的に分かるようになってます。
ブログにスクリーンショット画像を入れる時に便利。
導入方法は、Synapticパッケージマネージャーからshutterで検索して、インストール。
アプリケーションメニューから起動できます。
使い方は割愛。起動すれば、直感的に分かるようになってます。
ブログにスクリーンショット画像を入れる時に便利。
UbuntuのGUIファイアウオール【gufw】で基本設定
自宅のクライアントUbuntuのファイアウォール設定は、GUIで行なっております。
当然、コマンドラインで設定した方が詳細に設定できるのですが、サーバじゃないので楽な方を選びました。
利用したソフトは【gufw】。
Synapticパッケージマネージャで『gufw』で検索すれば、簡単にインストールできます。
同じGUIファイアウォールツールに『FireStarter』というのがありますが、
10.04の時になぜか上手く動かなかったので、敬遠しています。
以下、gufwでの設定手順です。
今回は、外部からのデータは遮断、自分自身からのデータ送信は許可、LAN内のデータのやりとりは何でも許可という設定にします。
1.gufwを起動します。
2.[有効にする]にチェックを入れて、ファイアウォールを有効にします。
3.[編集]→[設定]と選択します
4.[Enable listening report]にチェックを入れます。
『レベル設定』は、[高]にしておきます。
5.Listenning Reportの画面が追加されます。
6.下準備が出来ましたので、ルールを追加します。
[追加]をクリックします。
すると、下記図のようなルール設定画面になります。
7.まずは、[拡張動作を表示]にチェックを入れてください。
8.[詳細]タブに切り替えます。
[0][許可][受信][ログをする][TCP]の順に選択してください。
それぞれ、TCPプロトコルの受信データが通るのを許可し、そのログをとる、という意味になります。
続いて、『From』欄と『To』欄ともに同じ設定を入力します。
枠の広い、ターゲットとなるIPアドレス入力欄には、ネットワークアドレスを入力します。
例)192.168.0.0/24
サブネットマスクを現す /24 を入れるのを忘れずに。
もちろん、 24以外のビットで切っている場合は数字が変わります。
狭い枠の方には、ポート番号を入力します。
全ポートなので、1〜65530ポートを指定します。
範囲指定するときは、: で区切ります。
例)1:65530
ポート番号を個別に区切りたい時は、 , で区切ります。
例)1,6,20,21
ちなみに、範囲指定するときは、プロトコルタイプの指定で[Both]を選べません。
[TCP]と[UDP]を両方追加しておきます。
9.ルールが追加されました。
これで、LAN内のデータに関しては、なんでも通す設定になりました。
当然、コマンドラインで設定した方が詳細に設定できるのですが、サーバじゃないので楽な方を選びました。
利用したソフトは【gufw】。
Synapticパッケージマネージャで『gufw』で検索すれば、簡単にインストールできます。
同じGUIファイアウォールツールに『FireStarter』というのがありますが、
10.04の時になぜか上手く動かなかったので、敬遠しています。
以下、gufwでの設定手順です。
今回は、外部からのデータは遮断、自分自身からのデータ送信は許可、LAN内のデータのやりとりは何でも許可という設定にします。
1.gufwを起動します。
2.[有効にする]にチェックを入れて、ファイアウォールを有効にします。
3.[編集]→[設定]と選択します
4.[Enable listening report]にチェックを入れます。
『レベル設定』は、[高]にしておきます。
5.Listenning Reportの画面が追加されます。
6.下準備が出来ましたので、ルールを追加します。
[追加]をクリックします。
すると、下記図のようなルール設定画面になります。
7.まずは、[拡張動作を表示]にチェックを入れてください。
8.[詳細]タブに切り替えます。
[0][許可][受信][ログをする][TCP]の順に選択してください。
それぞれ、TCPプロトコルの受信データが通るのを許可し、そのログをとる、という意味になります。
続いて、『From』欄と『To』欄ともに同じ設定を入力します。
枠の広い、ターゲットとなるIPアドレス入力欄には、ネットワークアドレスを入力します。
例)192.168.0.0/24
サブネットマスクを現す /24 を入れるのを忘れずに。
もちろん、 24以外のビットで切っている場合は数字が変わります。
狭い枠の方には、ポート番号を入力します。
全ポートなので、1〜65530ポートを指定します。
範囲指定するときは、: で区切ります。
例)1:65530
ポート番号を個別に区切りたい時は、 , で区切ります。
例)1,6,20,21
ちなみに、範囲指定するときは、プロトコルタイプの指定で[Both]を選べません。
[TCP]と[UDP]を両方追加しておきます。
9.ルールが追加されました。
これで、LAN内のデータに関しては、なんでも通す設定になりました。
Ubuntu10.10にしたらデスクトップ表示ショートカットキーが変わってた
先日、Ubuntu10.04を10.10にアップデートしてみたのですが、1つ驚いた・・・というか、へぇ〜、と思ったのでメモ。
作業中には、いろいろなウインドウを開くことになるので、画面が煩雑になります。
Ubuntuでは滅多に無いのですが、デスクトップをショートカットキーで一瞬で表示させたい場面が出てきます。
Windowsの時は[Windowsキー]+[D]でデスクトップに切り替えれたのですが、
Ubuntu10.04以前は、[Ctrl]+[Alt]+[D]だったんですよね。
(最初、Windowsキーで出来なくて、ググりました)
で、Ubuntu10.10にしたら、ちゃんと[Windowsキー]+[D]で出来るようになってたって話。
逆に、[Ctrl]+[Alt]+[D]は使えなくなってました。
作業中には、いろいろなウインドウを開くことになるので、画面が煩雑になります。
Ubuntuでは滅多に無いのですが、デスクトップをショートカットキーで一瞬で表示させたい場面が出てきます。
Windowsの時は[Windowsキー]+[D]でデスクトップに切り替えれたのですが、
Ubuntu10.04以前は、[Ctrl]+[Alt]+[D]だったんですよね。
(最初、Windowsキーで出来なくて、ググりました)
で、Ubuntu10.10にしたら、ちゃんと[Windowsキー]+[D]で出来るようになってたって話。
逆に、[Ctrl]+[Alt]+[D]は使えなくなってました。
2010年11月5日金曜日
[Ubuntu]7ZIP形式の解凍・圧縮
Ubuntuで、7ZIP(.7z)形式のファイルを解凍および圧縮します。
■まずは、『p7zip-full』をインストールします。
#sudo aptitude install p7zip-full
■圧縮する場合
#7z a 【ファイル名】 【ディレクトリ名】
■解凍する場合
#7z x 【ファイル名】
上記のコマンドで解凍した後、フォルダの中身が見れない場合は、アクセス権が無い可能性が高いです。
#sudo chmod -R 777 【フォルダ名】
chmodコマンドで権限の変更が出来ます。
-R属性で指定フォルダ以下のファイルすべてのパーミッションを変更します。
777は、変更するパーミッション。777は、すべてにアクセス、書き込み権があります。
■まずは、『p7zip-full』をインストールします。
#sudo aptitude install p7zip-full
■圧縮する場合
#7z a 【ファイル名】 【ディレクトリ名】
■解凍する場合
#7z x 【ファイル名】
上記のコマンドで解凍した後、フォルダの中身が見れない場合は、アクセス権が無い可能性が高いです。
#sudo chmod -R 777 【フォルダ名】
chmodコマンドで権限の変更が出来ます。
-R属性で指定フォルダ以下のファイルすべてのパーミッションを変更します。
777は、変更するパーミッション。777は、すべてにアクセス、書き込み権があります。
2010年11月4日木曜日
Ubuntuでrootログインする方法
Ubuntuでは、初回設定時にrootパスワードを決めないので、普通にrootに切り替えられない。
$su -
↑これだけじゃダメ。
そこで、まずはrootのパスワードを設定します。
$sudo su -
↑こんな感じのコマンドを打つと・・・
$[sudo] password for 【ユーザー名】:
↑こんな感じでパスワードを聞かれますので、パスワードを入力します。
(パスワードは表示されません。)
root@【コンピュータ名】:~#
↑rootログイン完了です。
$su -
↑これだけじゃダメ。
そこで、まずはrootのパスワードを設定します。
$sudo su -
↑こんな感じのコマンドを打つと・・・
$[sudo] password for 【ユーザー名】:
↑こんな感じでパスワードを聞かれますので、パスワードを入力します。
(パスワードは表示されません。)
root@【コンピュータ名】:~#
↑rootログイン完了です。
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